迅速かつ正確で、しかもコストダウン

  • 通常業務に時間が使えるので生産性向上
  • 専門スキルを持った人材を採用する必要はありません
  • 会計ソフトを揃える必要もありません

記帳代行とは?

記帳代行とは、自社の経理業務を外部機関に外注することです。日々の記帳や決算などの経理業務を、自社では行なわず、外部の専門家に任せてしまうことです。
領収書の整理や記帳、会計ソフトへの入力など、経理業務には膨大な時間と作業がかかりますが、これを外注することで、自社や社長の業務量を大幅に削減し、自社スタッフは大切な営業業務や企画業務に時間を使うことが出来ます。

記帳代行のメリット、デメリット

記帳代行のメリットはつぎの4つ。

  • ビジネスの効率化
  • コスト削減
  • 節税対策の向上
  • 管理会計の向上

記帳代行のデメリットは、自社内に経理担当がいないため即時性に欠ける点が挙げられますが、最近主流の「クラウド会計システム」を利用することで、経営者と税理士がリアルタイムで会計データを共有できるため、このデメリットは解消されました。
またクラウド会計システムでは、すべてのデータをオンライン上で共有できますので、郵送や訪問に伴うコストの削減にも寄与します。

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